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内分泌内科 脳神経外科

下垂体前葉機能低下症(告示番号 78)

2020/11/17  

下垂体前葉機能低下症とは? 下垂体は脳にぶら下がる器官で、前葉と後葉からできています。様々なホルモンを分泌する器官で生命の維持にとても重要な役割を担っています。前葉からは6種類のホルモンが出ています。 ...

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051〜100 整形外科

特発性大腿骨頭壊死症(告示番号 71)

2020/11/17  

特発性大腿骨頭壊死症とは? 歩いたり、体重を支えたりするのにとても大切な太ももの骨を大腿骨(だいたいこつ)と言います。その大腿骨の上の端についている丸い骨を大腿骨頭(だいたいこっとう)と言いますが、血 ...

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消化器内科(肝臓・胆嚢・膵臓) 消化器外科(肝臓・胆嚢・膵臓)

原発性胆汁性胆管炎(告示番号 93)

2020/11/17  

原発性胆汁性胆管炎とは? 「人体の工場」と言われるほど様々な働きをする肝臓の仕事のうちの一つに消化液・胆汁をつくるというものがあります。胆汁は脂肪の消化吸収に重要な役割を果たすとても大切な消化液です。 ...

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001〜050 眼科 神経内科

多発性硬化症/視神経脊髄炎(告示番号 13)

2020/11/17  

多発性硬化症/視神経脊髄炎とは? 多発性硬化症とは神経細胞がむき出しにならないように被っているカバーのような役割の髄鞘(ずいしょう)が免疫細胞の標的となり、髄鞘が壊され神経細胞がむき出しになり(脱髄) ...

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051〜100 眼科

網膜色素変性症(告示番号 90)

2020/11/17  

網膜色素変性症とは? 網膜色素変性症(もうまくしきそへんせいしょう)は、目の中の「網膜」という光を感じる部分の視細胞が徐々に害されていく病気です。 視細胞のうちのひとつである「杆体(かんたい)細胞」は ...

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051〜100 循環器内科 心臓血管外科

特発性拡張型心筋症(告示番号 57)

2020/11/17  

特発性拡張型心筋症とは? 心臓は筋肉の収縮と拡張を繰り返すことで、全身に血液を送るポンプの役割を果たしています。この収縮がうまくいかなくなり、心臓が拡大してしまう病気を拡張型心筋症と言います。原因や理 ...

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001〜050 免疫 / アレルギー内科 皮膚科

皮膚筋炎/多発性筋炎(告示番号 50)

2020/11/17  

皮膚筋炎/多発性筋炎とは? 疲れや筋肉に力が入らないなどの症状が特徴的な病気です。心臓を動かす「心筋」と体を動かす「骨格筋」で構成される横紋筋(おうもうきん)が傷害される免疫異常の病気です。 通常は外 ...

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001〜050 免疫 / アレルギー内科 神経内科

重力筋無力症(告示番号 11)

2020/11/17  

重力筋無力症とは? 重力筋無力症とは、言葉の通り筋肉に力が入りにくくなる病気です。人は通常、脳から「筋肉を動かすぞ」という信号を送ります。神経を通り筋肉までその指令が行き届き、筋肉を動かすことができる ...

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001〜050 神経内科

脊髄小脳変性症 <多系統萎縮症を除く>(告示番号 18)

2020/8/19  

脊髄小脳変性症とは? 脊髄小脳変性症(せきずいしょうのうへんせいしょう、spinocerebellar ataxia:SCA)とは、何らかの原因により小脳周囲の神経に異変が生じ、運動失調を引き起こす病 ...

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051〜100 免疫 / アレルギー内科 皮膚科

全身性強皮症(告示番号 51)

2020/7/28  

全身性強皮症とは? 全身性強皮症(Systemic sclerosis:SSc)とは、皮膚をはじめとする身体中の臓器が硬くなってしまう(硬化する)病気です。 血流が悪くなり手足のしびれ、痛み、むくみな ...

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